適性検査を受けてからレーシック

適性検査を受けてからレーシック



適性検査を受けてからレーシックブログ:20190328


お子さんの頃には
よく「将来何になりたい?」と聞かれますよね。

でも、おれはその時何と答えていたか
全然覚えていません。

それだけじゃなく、
お子さんの頃、自分が何を望んでいたかという
はっきりした記憶がほとんどなく…

ただよく泣くお子さんで、恥ずかしがりやのお子さんで、
でも、お父さんやママにはいつも反抗していたなぁ~
という記憶だけがあります。

おれには「…になりたい!」というのはなくても、
「…は嫌だ!」というのは沢山あったんですよね。
一番よく覚えているのが
「学校の先生だけにはなりたくない!」でした。

振り返ってみれば…
おれが節目節目で何かを決める時は、
いつも「…は嫌だから…しよう」が
動機づけだったような気がします。

学校の進路を決める時も、
社会人になってから何かを決断する時も…

だから、おれは
頑張ってやっても思うような結果にならなかったり、
スムーズに事が運ぶことがなかったんだろうと思います。

例えば、
何故か人が苦手なのに、
人と関わる仕事ばかりすることになったり…

当時のおれは、
「どうして望むものは手に入らないんだろう?」と思っていたけれど、
根っこがそういう部分からきているので、
本当に自分が望むもの、自分が好きなものを、
おれはよくわかっていなかっただけなんだなぁ…と今は思います。

本当に自分が好きで心から楽しめることなら、
上手く流れていくんですよね。

でも、つっぱったり何かに抵抗しながら頑張っていると、
流れが滞ってしまう…

まるで神様が自分を見失っているおれに、
「それは違うよー」
と一生懸命訴えかけてくれるかのように…

そういうからくりがわかってきただけでも、
おれは少し大人になったかな?と思いたいところです。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます~
適性検査を受けてからレーシック

適性検査を受けてからレーシック

★メニュー

レーシックには保証制度もある
レーシック後の視力維持は本人次第
レーシックにおけるリスクを理解しよう
レーシックが原因でのドライアイ
乱視の悩みはレーシックで解決
なんと交通費を貰えるクリニックもある
老眼治療もレーシックにお任せください
レーシックの紹介制度を有効活用
レーシック選びに口コミサイトを活用
適性検査を受けてからレーシック


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)大注目のレーシック完璧ナビ